本気で挑む 冷え性・低体温 グリーンポプリ

本気で挑む冷え性・低体温

よい腸内環境(腸内フローラ)を作り上げてよい血液を産み、良い血液を全身に流して温かい体を作り上げる。1986年よりつづくグリーンポプリの考え方を発信するサイトです。














本気で挑む冷え性・低体温
~健康の達人 HOME~

心が冷えると心にしこり 心のしこりは体のしこりに


「腸内環境研究会2017」の更新を開始いたしました。
今後も更新予定です。


サイトの内容と更新状況

 このサイトはグリーンポプリ株式会社の代表 後藤 洋が2002年に開設したサイトです。2009年以降更新が途絶え、コンテンツは2009年までのものとなっております。しかしながら2016年から更なるコンテンツの更新とサイトの充実を目指し、スマホ対応などサイトのリニューアルを行って参りました。 2017年8月、サイトのリニューアルとスマホ対応化が完了いたしました。今後は腸内環境研究会から中心に、更新(新コンテンツのアップ)を行ってまいります。更新にあたりまして、昔のページは修正せずにそのまま残してゆく方針です。過去からの考え方の比較などできたらそれも面白いかと思います。どうぞよろしくお願いいたします。

このサイトの方針について

グリーンポプリ株式会社は「余命3ヶ月の肺癌」でお医者さんに見離され、自然な療法で自力で克服した、後藤 邦汎が昭和61年に創業しました。 2002年には長男である後藤 洋が引き継いでおります。このサイトはグリーンポプリ(後藤 洋)の考え方やこれまでの経験を配信しております。

病気の本質は体内老化

私の父は長年癌(ガン)など難病に悩まされてきたので、癌(ガン)など生活習慣病の本質はどこにあるのかを長年追及し続けてきました。病気の本質というのは、体内老化にあります。癌(ガン)、糖尿病、高血圧、高脂血症といっても、 体内老化による経年劣化により生じているものです。

冷え性・低体温は諸病の本質~まずは腸内環境から

体は血管から老化します。血管の老化から血流が悪くなり、冷え性・低体温が生まれます。ですから冷え性・低体温は症状として感じる最初の段階といえます。ですから「冷え性・低体温という深刻ではない間に老化を防ぎましょう。」というのが、グリーンポプリの主張であり、経営方針なのです。

よい血液は腸内環境から

血管の老化を防ぐためには、日ごろからよい血液をうみだすことが大切です。腸は血液の元ですから日常の中からよい腸内環境(腸内フローラ)を作り上げ、きれいな血液を生み出すこと。そしてその血液をいかに順調に流してあげるかが重要です。温めることはもちろんのこと、心の問題食事運動全てを網羅します。



父の度重なる癌や難病、自身のアトピー、小児喘息に悩まされ
玄米菜食、中国医学に傾倒

後藤 洋

代表取締役社長 後藤 洋
栄養士、香港認定中医師

自らアトピー性皮膚炎、小児喘息、冷え性、低体温を克服し、現在に至っています。

それらの経験から、

●腸内環境(腸内フローラ)の改善

冷え性・低体温対策に全力を尽くす!

●冷えた体は百害あって一利なし!


ということで、冷え性・低体温対策と、腸内環境対策に全力を尽くして運営しているのが、グリーンポプリなのです。腸内環境をよくすることと温めることなら任せてください!
⇒「プロフィール」へ

腸内環境研究会

 腸は血液の元です。血流が滞り、冷え性・低体温が生まれる根本に、腸内環境(腸内フローラ)の悪化があります。悪玉菌が蔓延ることで、腸内腐敗がおき、有害物質が多く産生されるのです。その有害物質が血液に吸収されて血液を汚します。汚れた血液が血管を傷め、血流悪化から冷え性・低体温を引きおこします。健康の第一は腸内環境(腸内フローラ)の最適化から始めましょう。


冷え性・低体温は食事で変える
僕の食養生を生で公開

野菜

 腸内環境(腸内フローラ)を作り上げるのは、毎日の食事です。その意味で毎日の食事が大切になるのです。玄米菜食をはじめとした穀物や野菜など食物繊維が多い食事は、乳酸菌・ビフィズス菌など善玉菌を育てます。そしてよい腸内環境(腸内フローラ)をうみだすのです。

食養生 玄米菜食 食品辞典  腸内環境

2008年の花粉症との闘い
僕の食養生の格闘記2007

冷え性にならない体作り

基礎代謝を上げて熱を産む

 体のこりと、硬い体は、冷え性・低体温の元凶です。固まった筋肉が血流を阻害します。特に一日中固まっているパソコン仕事は大敵です。

体作り


こころと健康

阿寺川

自らのアトピー体験や、親父が末期癌を克服した経験や、長年のカウンセリングから得た貴重な体験などから感じたことを中心に、こころと健康を考えます。“気の滞り”は“血液の滞り”を生み、冷え性・低体温を生みます。心のこりは体のこりになります。

こころと健康




冷え性・低体温
腸内環境研究会
食養生TOP
玄米菜食TOP
食品辞典
こころと健康
末期癌克服自然生活