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末期癌克服自然生活


人はガンを克服しても
なぜ仕事にのめり込んでゆくのでしょうか


胃癌を克服

 父はまたしても、胃癌を手術、抗癌剤、放射線など病院治療一切なしで克服しました。その後しばらくは静養しながらゆっくりと仕事をしていたように思います。しかしながら、父の性格でしょうか次第に仕事にのめりこみ、ストレスを溜めていったように見えました。


なぜそこまで仕事にのめり込むのか?

 私は父ではないので、その時の心境はよくわかりません。
ただ、何で体を壊すまで仕事にのめりこんでしまうのでしょうか?
限界の手前でブレーキをかけることはできないのでしょうか?
私が父のことを推測したにしても、
以下のような考えしか浮かばず、
それに本人ではないので一生理解は不能でしょう。

(1)仕事がとても好きだからのめりこんでしまう。
(2)お金を稼がないといけないからのめり込む
(3)仕事以外趣味も無いからのめり込む
(4)自己実現のためにのめり込む

でも家族としては、もう少し余裕を持って仕事をしてほしいというのが本音だったんですね。


グリーンポプリがあるから父は健康にならないのではないか

 だから正直、あの頃私はグリーンポプリという会社が嫌いでした。

 私にとって、グリーンポプリがあるから父が仕事にのめり込んで、そして体を壊してガンになっているというのが当時の解釈であったわけです。

 グリーンポプリさえ無ければ、父はもっと健康的に働けるんじゃないかとも考えていました。


無理をしたらガンになるのに

 でも結局父は仕事にのめり込んでいったのです。

せっかく肺ガンを克服したのに、胃ガンになったのと同じです。

無理をしたら癌になるのに。


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