本気で挑む 冷え性・低体温 グリーンポプリ

病は未病の段階から治す/本気で挑む冷え性・低体温【こころと健康】






本気で挑む冷え性・低体温/グリーンポプリ


病気は未病の段階から治す。

「糖尿病」とか「癌」とか「胃潰瘍」とか

完全に病気になってしまう前から始まっています。



病気は未病の段階から治す。

「糖尿病」とか「癌」とか「胃潰瘍」とか甚大な病気も

完全に病気になってしまう前から始まっています。

肩こりがあったり、冷え性があったり、腰痛があったり、疲労感があったり。

最初はささいな症状だったのです。

でもほとんどの人は、「それが大病への第一段階であり、病はひそかに進行している」ということに気付かずにほうっておくのです。

「こんなのは病気の内にはいらない」といって軽く考えているのです。

それから何年も経って「癌です」なんて宣告されてビックリするのです。

病気は何年も前から持っている

ですから私は病気は、普段のそういう何気ない症状の段階、

つまり「完全には病気にはなっていないんだけども病気の始まりだ」みたいな「未病」の 段階からしっかりとケアすることが大切だと痛感するのです。

そしてそういうことを守り抜くことを、
ポプリで広めていきたいと考えています。

今、毎日をどのように過ごしているかが肝心だということを。

アウトサイダー

私自身「サラリーマン」をやっている時がありましたが、その時には本当に大変でした。

私自身体が昔から弱かったこともあり、しょっちゅう体調を崩し、「私が会社を良く休むのです」。

私は親父がグリーンポプリをやっていて、癌の人たちと良くお会いしていましたから、 「たかが腰痛や疲労感が抜けない等の症状でも、大病への前触れだ」ということを感覚的に知っていました。

嫌というほど見ていました。

ですから、自分もできるだけそうした症状の場合でも、自分の体をケアしようと努めてきました。

でもそんなの、日本の社会じゃ誰が認めてくれますか?

「そんなの病気の内に入らない」と言われるのが関の山です。

でも「自分の体だし、自分で守らないと馬鹿らしいし。」。と考えて、よく休んでいました。

サラリーマンとしては失格ですね。

気になる日本の会社

おかげさまで、あの体が弱かった私が、今は会社を経営してゆけます。

でもやはり気になるのが、日本の会社。

同僚の社員たちが、体をボロボロにしながら働いていました。

本当に苦しそうに働いています。

「あーこれじゃあ、癌になっちゃうなー。」と思います。

「日本の今の中年よりも若い人たちは、60歳まで生きられないだろうな。」
なんて真剣に思っているのは、僕とあと少数派でしょう。

それくらい「日本人の健康状態は深刻だ。」と考えているのです。

これじゃあ、生活習慣病は絶対に無くならないのです。

このホームページを今読まれている方、

ご自身の生活を見直して、
ご自身をご自愛して頂きたい。
チョット勇気をもって頂きたいと思うのです。

自分の体って、自分でしか守れないですし、会社は守ってくれません。





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